社会人生活から社長へ。仕事とテニスとその他もろもろ

大阪の大学生から社会人へ。次のステップに進む旅路

起業へむけて

これから個人事業主でやっていくとなると、今までしていたような仕事だけではなくなるのは理解できるが、いざ何をやらないといけないかとなると多岐にわたりすぎて全容が把握できない。

 

資本主義社会に生きる以上、

 

クライアントに対して、

 

サービスを提供する

対価としてお金をもらう

ご飯が食べれる

 

 

ただサービスを提供するだけでは生きていくことは出来ず、お金が絡む以上時間もかかる。

 

税理士

社労士

弁護士

 

まずはしなければいけないことのリストアップと、最初に選択すべきお金を得る手段。

 

自分が働いてその対価を得る段階から、仕組みがお金をうむことができる段階への移行が最初の目標。

 

お金のためにやる、というと社会からは非難轟々であるが、そんなに悪いことなのだろうか。

資本主義とはいうが、頭の良い人間が悪い人間から搾取しているだけなのではないか。

頭が良い悪いと書くと言葉が過ぎるように見えるが、自分の意思で考えて行動できない人間は社会の歯車として搾取され続けるのではないだろうか

 

モラトリアムに似ていて、大学生のそれとは少し違うこの感情だけをそっととなりに置いて、動くことを優先しないといけないな。