社会人生活から社長へ。仕事とテニスとその他もろもろ

大阪の大学生から社会人へ。次のステップに進む旅路

起業へむけて

これから個人事業主でやっていくとなると、今までしていたような仕事だけではなくなるのは理解できるが、いざ何をやらないといけないかとなると多岐にわたりすぎて全容が把握できない。

 

資本主義社会に生きる以上、

 

クライアントに対して、

 

サービスを提供する

対価としてお金をもらう

ご飯が食べれる

 

 

ただサービスを提供するだけでは生きていくことは出来ず、お金が絡む以上時間もかかる。

 

税理士

社労士

弁護士

 

まずはしなければいけないことのリストアップと、最初に選択すべきお金を得る手段。

 

自分が働いてその対価を得る段階から、仕組みがお金をうむことができる段階への移行が最初の目標。

 

お金のためにやる、というと社会からは非難轟々であるが、そんなに悪いことなのだろうか。

資本主義とはいうが、頭の良い人間が悪い人間から搾取しているだけなのではないか。

頭が良い悪いと書くと言葉が過ぎるように見えるが、自分の意思で考えて行動できない人間は社会の歯車として搾取され続けるのではないだろうか

 

モラトリアムに似ていて、大学生のそれとは少し違うこの感情だけをそっととなりに置いて、動くことを優先しないといけないな。

 

 

 

仕事を辞めて

約3年、社畜のように働いて

 

今日から社長への第一歩目です。

 起業だなんだと、学生の頃は夢で語っていたけれどもここからは現実。

お久しぶりです。ブログ復活へ

お久しぶりです。

ずっと放置していたブログを再開する運びとなりました。

 

というのも、社会人生活にひとつの区切りをつけて、一点個人事業主としてやっていこう、というタイミングでもあるからです。

 

個人的にブログの収益化というところにも着眼点を置きながら、何がどうでるのか試験的なブログでもあります。

 

あとで読み返す備忘録的にも使っていければと思います。

読者の方々に読んでもらうものになるかどうかはこれからの私のモチベーション次第というところでしょうか。。。

スマホが日本を弱くする

久しぶりの更新となってしまいました。

 

問題を投げかけるようなタイトルとしましたが、全然まとまりのない文章を投下します。

 

スマホの普及によって、生活はより便利になりました。

それは間違いのない事実です。

新たなテクノロジーが世界をどんどん良くしていく。

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問題提起的な記事です。

 

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七つの大罪が面白い。王道少年漫画、ドラゴンボールを越えれるか

つい先日から読み始めたところ。


しかしながら、もうすでに新刊の12巻まで全部読み終えたどころか、

漫画喫茶にてマガジンもすべて読んで追いついてしまったほどにハマっている。


そこには、今でも最強とされるドラゴンボールを越えれる面白さを感じている。


現在のトップの漫画といえば、満場一致でワンピースだろう。

勢いがあった漫画といえば進撃の巨人


どちらも越えられるだけの可能性を秘めている漫画だと思う。


なぜそこまで面白いといえるのか?


王道少年漫画であるということ

正義と悪がいて、戦う物語。

それが少年漫画の王道。

時に正義とはなんなのか、悪とはなんなのかを問う。

そんなところまで、兎に角、

王道

なのだ。


魅力的なキャラクターたち


面白い漫画には必ず主人公たち以外にも、有名となるキャラたちが出てくる。

ベジータ、チョッパーなど主人公より愛されることもしばしば。


七つの大罪には、それぞれ主人公サイドに、色んな魅力的なキャラクターが揃っている。

しかしながら、個人的に2点ここに欠点がある。


  • キャラクターの名前がわかりにくい
  • 敵役のキャラクターがまだまだ目立っていない



どちらも主に、敵役とされる聖騎士たちにいえること。

キャラクターの名前が何が何だかわからなくなる。

敵キャラといえど、愛される目立ったやつがいることが王道漫画には必要。

そのために、個性のあるキャラ作りが敵にはまだまだできていない。

敵役も記憶に残ってこそ、王道バトル漫画は形成されるのではないか。



テンポの良さ


最近の漫画にはなかったこと。
何巻も何巻も長く続いては冗長になる。
ワンピースなんていつ終わるのやら…

ドラゴンボールが伝説になる理由
スラムダンクが伝説になる理由


それは話が終わっているから。
テンポもすごくいい。

ドラゴンボールって色んなストーリーがあるけど、一つ一つ見れば10巻もいかない。
ワンピースで一つのストーリーが10巻以内で終わることあるかな?


七つの大罪は、そのへんサクサク進んでいる印象。
やっぱりこのスピード感はすごくいい。
ドラゴンボールと比べられる理由はこの辺なのかもしれない。





まだまだこれからの漫画なのかもしれないが12巻において一つのピークになっている。
ちょうど100話が13巻になるだろう。
そこで一つの話が終わっているところをすごく評価したい。
50巻も超える超大作はやめて欲しい。

ドラゴンボールのようないい漫画が、マガジンから現れるのも悪くないのではないだろうか。


今が旬!YouTubeで稼ぐ、ユーチューバーたち

ツイッターにしろ、ブログにしろ、あちらこちらで話を聞くようになってきた、YouTubeの動画による広告収入のお話。

 

インターネット広告系の会社を上位3社受けたっていうこともあって、動画広告がこれから来るという話はよく聞いていた。

しかし、動画広告ってものがどういうものなのかよくわかっていなかった。

今まで既存の枠に動画をブチ込む形なのかなと漠然と思っていた。

 

そういった広告も増えてきた。

再生ボタンを押さなくても、カーソルを上にしばらく置くと始まってしまうタイプのものも見た。

迷惑だなと少し感じたけども、効果はあるのだろう。

 

一昔前のインターネットであれば、重くなるということで動画をみることはハイレベルなことだった。

今や、誰でも動画を見れる端末をもっていて、携帯という端末でさえもサクサク、ストレスを感じることなくみれる時代がきている。

これもLTEなどによるものが大きいだろう。

アニメなんかを見たりするのは、パソコンが普通だという考えだったが、ある女の子が最近アニメよく見るんですよーといって、スマホをみせてきたときにはびっくりした。

 

 

ここまで環境が整えば、静止画よりも動画。

現実世界でいえば、ポスターを貼るよりもCMのほうが広告としての価値は高いのは当然か。

 

その中で気になったのが、ユーチューバーと呼ばれる存在たちだ。

元々ニコ生主なんかも、これと同じ類のものだったけど、これで生活している人がいるということが世の中で大きく取り上げられた。

そうあのCMである。

HIKAKINやらマックスむらいやらが明るくYouTubeの良さを語っているではないか。

 

これと共に、ユーチューバーという存在に注目が集まるようになった。

これからトレンドとなっていくのではないか。これによる収益化で食べていく人がどんどん増えていくのではないかという波を感じる。

 

もう今まであったよ。

そんな言葉は聞くかもしれないが、まだまだブルーオーシャン

これからどんどん広がるのではないか。

まだまだ黎明期なのではないかと感じる。

 

ここにチャンスがあるな。

何かしら、自分としても仕掛けていきたいなと感じている。

新しい波にビジネスチャンスはある。

 

何も動画を発信する主だけのことではないのである。

錦織圭vsロジャー・フェデラー開戦!

始まりましたねー!

BS朝日さんが生中継してくれてて、本当に感謝感謝。

 

錦織には勿論勝ってほしいのだが、

尊敬してやまない選手がフェデラー

 

どんな選手よりも一番動画をみて研究した。

 

 

 

 

なにやら、今日のテニスはおかしい。

錦織の攻めがはやすぎる・・・どうなるんだ?